建築由来の言葉「焼け跡の釘拾い」

  • 投稿日:2018年 12月26日
  • テーマ:住まい

火事で家が焼けてしまった後に釘を拾い集めてもしかたがないことから
お金をなくした後で節約を始めることを言う。
いざという時の備えをしましょうということ。


建築由来の言葉「ぼんくら」

  • 投稿日:2018年 12月25日
  • テーマ:住まい

ぼんは「8月の盂蘭盆」、くらは「土蔵」のこと。
暑い時に造った土蔵は、土の表面ばかり乾燥して平均して乾かず役に立たない。
「盆蔵」=ダメということからダメな人をさすというのが、諸説あるうちの一つ。


建築由来の言葉「広き家は鞘(さや)鳴り」

  • 投稿日:2018年 12月23日
  • テーマ:住まい

鞘鳴りというのは、刀と鞘のサイズが合わずに出る音のこと。
広い家と住んでいる人が合わないのは鞘鳴りがするようなもので、
無駄に広い家を皮肉っていう時に使う。


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  •  上のグラフは朝日新聞社が3月中旬から4月下旬に、平成の時代認識を全国世論調査(郵送)しまとめたものである。インターネットの発達で日本社会は「よくなった」が35%、「悪くなった」は3
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夢を叶えるマイスター

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  • 夢を叶えるマイスターの高橋です。本日、システムバス(ユニット)が完成しました。タカラの浴室になります。壁はホーローで傷や汚れが付きにくく、お掃除が簡単になります。お風呂全体が保温材に
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