鬼っジョブ~お仕事パーク~2017
今年もボランティアとして参加したのが、鬼っジョブ2017
私と妻、それに会社のスタッフ菅野も自主的に参加してくれた。
鬼っジョブとは1 日限りの「お仕事体験テーマパーク」で
子どもたちにリアルな社会体験をさせるものです。
私たち3人は本業のスキルを使って大工工事の体験のお手伝い。
現場に入る前に棟梁さんから安全についての説明があり作業開始。
作業終了後には棟梁から手間賃(会場内で使える仮想通貨)が手渡されます。
このお仕事パークでは全て本物のプロの仕事を体験できます。
会場内では子ども扱いしないで、厳しく接せすることが大切です。
大人の真剣な姿を見て、私もあの大人のようになりたいと
思ってもらえたらいいなあ~と願いのお手つだいです。
建築業界は面白いぞ~!
LINE@始めました
- 投稿日:2017年 8月19日
- テーマ:住まい
月間アクティブユーザー数:7,000万人以上(2017年12月期第2四半期決算説明会)
この数をみてビックリ!
Twitter そして Facebook と使ってきていますが
これまでLINEを使ったことのない私も
無視できない数になってきましたね!
そこでよく使い方が分からないけれども
絆すてーしょんのビジネスアカウントを申請し
昨日無事に承認されましたので公開いたします。
若いスタッフさんや、協力業者さんも連絡は
LINEが主流です。
オジサンも乗り遅れないように使ってみます。
是非、お友だち登録してくださいね!
住替え先として新築と中古のどちらを希望するのか?
若者世代の住替え意識調査(一般社団法人 不動産流通経営協会)から
持家希望者(持家戸建、分譲マンション)のうち、新築のみまたは主に新築を希望する「新築派」が 62.4%、
新築・中 古に「こだわらない派」が 31.1%、
中古のみまたは主に中古を希望する「中古派」が 6.5%であった。
持家戸建希望者の約 7 割が新築派であるが、20 代後半をピークとして、
年齢が上がるにつれて新築派の割合が減少 し、こだわらない派が増えている。
年齢が上がるにつれてこだわらない派や 中古派が増えている。
中古派の割合は、40 代が比較的高い。
更に中古派の特徴を見ると、持家戸建よりも分譲マンションを希望する割合が高くなっている。
以上のことから、若者世代の住み替え意識調査によれば、
一戸建ての住宅では新築にこだわらない派が約4割を占めている。
年齢と共に徐々に増加しているが、消費者は中古住宅の質に対し
不安を感じており、この不安が中古住宅流通の主な阻害要因となっている。
この不安を解消するのが
インスペクション北上
































